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ゆったりと
スローな生活をするPoohのひとりごと
最近読んだ本、子どもと一緒に読んだ本を中心に紹介します
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となりにいるのは、だれ?

2009/01/18 10:58
娘が学級文庫から借りてきました。
寒い冬にはちょっと不釣り合いな、ちょっぴりホラーな物語。

R.L.スタイン作の”Goosebumps(鳥肌)”シリーズの1冊
原題は"THE GHOST NEXT DOOR"

主人公は、小学校6年の女の子 ハンナ。
友だちはキャンプにいって誰もいない、退屈な夏休み。
ある日、空き家のはずの隣の家に、いつのまにか同い年の男の子ダニーが引っ越してきた。
でも、同じ学校に通っているはずなのに、共通の友だちもいない・・・

満たされないハンナの心やダニーの正体は・・・という謎に引き込まれ、読書の苦手な子でもドキドキしながら読めるでしょう。







となりにいるのは、だれ?
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グースバンプス 著者:R.L.スタイン/津森優子出版社:岩崎書店サイズ:全集・双書ページ数:189p


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菜緒のふしぎ物語

2008/07/19 14:08
娘(小6)が学校の図書館で借りてきた一冊。

主人公の菜緒は小学校4年生。
父の生家は、日本海の湾に浮かぶ小さな島にある。
いまは、祖父と祖母、そして ひいおばあちゃん である"さよばあちゃん"が暮らしている。
菜緒は休みの旅にその父の生家をおとずれ、大好きな さよばあちゃんと 不思議な体験をともにする。
それは、人が暮らし息づいてきた多くの記憶と自然に宿るやさしい魂との交流とでもいえるのだと思う。
なつかしく、やさしく、ゆるやかな時間を感じさせてくれるステキな物語。

作者の 竹内 もと代 さんは石川県の出身とのこと。
物語の舞台は、日本海に渡る橋を渡って、とあるところから、おそらく能登島がモデルなのだと思う。
ただ、そこに描かれた家や自然の情景は、私が生まれ育った新潟の田舎の暮らしを彷彿とさせ、読んでいくうちに子どもの頃の多くの記憶がよみがえってきた。祖母と二人で畑へ行ったこと、家の前の川に飛び交うホタルの姿、など。
忘れてはならないこと、大事にしなければならないこと、あらためて考えさえられました。
おすすめの一冊です。

作:竹内 もと代
絵:こみね ゆら
発行:2006年3月 アリス館


菜緒のふしぎ物語 (おはなしさいた)
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竹内 もと代

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菜緒のふしぎ物語
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おはなしさいた 著者:竹内もと代/こみねゆら出版社:アリス館サイズ:全集・双書ページ数:158p発行


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クリスマスにはおくりもの

2007/11/17 01:46
クリスマスにはおくりもの
ご存知、五味太郎さんの作品。1980年11月発行。

主人公は、かわいい女の子。
クリスマスイブの夜、くつしたを さげて、おくりものは何かな、と思いながら眠りにつきます。
そして、サンタさんがやってきて・・・

女の子のやさしい心がつたわってくる、ほんわかとした、ステキなお話しです。

もう20数年前、結婚する前に、買った絵本。西武新宿線のPEPEの上の書店(リブロだったと思う)。五味太郎さんのサイン入り本。

3人の子どもたちに読み聞かせてきた、大切な1冊。

おすすめです。クリスマスにはおくりもの
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いえでぼうや

2007/01/08 16:52

理論社のフォア文庫版「いえでぼうや」

保育園・幼稚園年長〜小学校低学年の子どもが主人公の作品が4編。
表題作の「いえでぼうや」の他、「ろくすけどないしたんや」、「うみにあるのはあしただけ」、「いっちゃんは、おしゃべりがしたいのにね」

どれも、幼いこどもの気持ちが柔らかくかかれています。


いえでぼうや
主人公マサトの気持ちもよくわかります。
子どものころ、大人に理解されなくて怒ったり、まじめに考えて言った言葉を笑われて悔しい思いをしたりしたことが、思い出されます。


ろくすけどないしたんや
元気のない、けんかともだち「ろくすけ」を心配し、よりそう子どもたちの心、やさしさにうたれます。


うみにあるのはあしただけ
毎日同じ船を眺めているこどもを通して、みえないつながりや、時代とともに消えていってしまうものへの愛惜が描かれていて、みじかいけれど心に残る一編です。


いっちゃんはね、おしゃべりがしたいのにね
いっちゃんの「せんせいおそらのくもがやぶけそうよ」ということばに、保育園の新米先生、いくこ先生とともに、勇気をもらえる作品。


なお、「いえでぼうや」「ろくすけどないしたんや」は坪谷玲子、「いっちゃんはね、おしゃべりがしたいのにね」は長谷川集平と、灰谷作品ではおなじみの画家の素敵な画が添えられています。。それぞれ単独でも出版されているようなので、画も楽しみたい方は、小さなお子さんと一緒に読まれる方は、そちらがよいでしょう。


いえでぼうや
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クリスマス プレゼントン

2007/01/05 16:58

クリスマスプレゼントン
スズキコージの不思議で素敵なクリスマスの物語。


スズキコージといえば、わが家では「やまのかいしゃ」(これ、傑作です。ぜったいおすすめ。ですが、この作品については別の機会に)の作者!(ちなみに画は片山健という豪華なコンビ)という存在でしたが、この画はとても魅力的。


あとがきによると、1979年の2月、3月のヨーロッパの旅と、思い描いていたクリスマスのイメージが重なって出来上がった物語だそうです。

一目見たら忘れない独特の作風の画と、雪だるま、ラッパ男、少女メリーらの登場人物が織り成す不思議な物語がぴったりとマッチして味わい深い作品になっています。

通常の単行本なのですが、できれば大きなサイズで画をきれい味わえる、絵本のような形で出版してほしいものです。



  • スズキコージ公認ホームページ ZUKING
    http://www.zuking.com/
    スズキコージさんの作品や展覧会情報など掲載されています


クリスマスプレゼントン
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ゆきのねこ

2006/12/24 10:22
昨日、冬休みになった娘と金沢市立泉野図書館へ行って来ました。
クリスマス間近ということで、キッズフロアにはクリスマスに関連する絵本や児童書が展示されていました。
その中の一冊がこの「ゆきのねこ」
絵のかわいさに惹かれて借りてきました。

まわりに誰もいない、もりのはずれにひとりでくらしている エルしー。あるひ、かみさまに「かわいくておおきな、おなかのすかない、ねこ」をおつかわしくださいとおねがいします。
翌朝まどのそとに・・・

すこし冗長ながら、そこにえがかれている内容とマッチした、静かな張りつめた文章。画も、やさしさのなかにも凛とした心が伝わってきます。

神様はときに残酷、ともおもえる所業をなさいます。
いまの世の中のように・・・

こころに染みいる一冊です。

作者のダイヤル・コー・カルサは、1989年に46歳の若さで(私の現在の年齢!)なくなったとのこと。死を予感していたかのように晩年の6年間に7つの作品を仕上げたそうです。
この「ゆきのねこ」は死後の1991年に友人によって見つけられ出版されたそうです。
作者については、下記のサイトに詳しく書かれています。
やまねこ翻訳倶楽部:月刊児童文学翻訳 増刊号 No.4

出版社は長崎市の童話館というところです。
ゆきのねこ
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ちいさいモモちゃん

2006/12/01 00:58


ちいさいモモちゃん


もう、いうまでもない名作です。娘も自分でいくつかは読んだことがあるようなのですが、一緒に読んだことはなかったので、泉野図書館で借りてきました。


私が出会ったのは小学校の4年位のとき、だからちょうど今の娘の年齢ですね。


12歳はなれた兄が結婚、ということで義姉ができ、男ばかりの兄弟のなかでは出会うことがなかっただろう本とであうことができたのですが、この「ちいさいモモちゃん」もその一つ。


かわいくて、すてきなんだけど、モモちゃんの切ない気持ちに胸がキュンとしたり、いまになるとお母さんの気持ちも共感できたり・・・


あらためて読んでみて、まったくふるくなっていないのに驚きです。


そういえば、モモちゃんの友だちの黒ねこも「プー」だったんだ!自分がいつからPoohをハンドルにしたのか忘れてしまったけれど、もしかしたら、このプーも記憶の片隅にあったのかもしれないなぁ。

ちいさいモモちゃん
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おでんおんせんにいく

2006/12/01 00:42


おでんおんせんにいく




先日、泉野図書館でかりてきました。スタンド展示してあったのに目がとまって、ちょっと中をみたら、とってもゆかいだったので・・・


お父さん「さつまあげ」、お母さん「たまご」、そしてその子どもは「ばくだん」という親子3人が、おでんしゃにのって、温泉ランドに行くお話し。
温泉ランドには「おでん風呂」「チーズフォンデュ風呂」などいろんなお風呂があり、いろんな人たちが・・・

もう、文句なしに、愉快で楽しいお話し。



年長さんから小学校低学年くらいの、「かいけつゾロリ」が好きで、おやじギャグ好きな子どもならきっと気に入ってくれるはず。


つかれたお父さんにももちろんおすすめ。


おでんおんせんにいく
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しらぎくさんのどんぐりパン

2006/12/01 00:22

しらぎくさんのどんぐりパン
これも、娘が学校の図書館からかりてきました。2005年5月刊という、わりと新しい作品。
"さわこ"と"せいや"の姉弟が出会った不思議なおばあさん"しらぎくさん"。そして、その不思議なしらぎくさんの家には、たくさんのものたちが・・・


子どもたちの時間、大人になると見えなくなるもの、に気付かせてくれる作品です。


この作品を読んで、ディズニーのピーターパンのラストで現実主義者で子どもたちの夢など理解しないかのように思えていた父親が、ネバーランドへ帰っていくピーターパンたちの海賊船をみて、子どもの時を、子どもの時に見たことがある、と思い出す、あのシーンを思い浮かべました。

しらぎくさんのどんぐりパン
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れいぞうこのなつやすみ

2006/08/21 17:56
れいぞうこのなつやすみ娘が小学校の図書館で借りてきました。
自分で選ぶとどうしても昔読んだ作品、定評のある作品になってしまい、なかなか新しい作品にふれることがないので、新鮮で貴重な機会です。

さて、この「れいぞうこのなつやすみ」、とても面白くおすすめの一冊。
題名のとおり、冷蔵庫が夏休みをとる、という奇抜な物語なのですが、冷蔵庫も、それを受け入れる家族も楽しく、妙になっとく出来る、笑いとやさしいこころもちになる作品です。

年長さんから小学校低学年くらいに読みきかせをすれば、けっこう受けることでしょう。

作者、村上しいこ さん、これからちょっと注目です。
▼村上しいこ  WEBサイト
http://www.geocities.jp/m_shiiko/

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かいじゅうムズング

2006/07/30 00:05
寺村輝夫さんといえば、なんと言っても「王様」シリーズか、「こまったさん」を思い浮かべるのですが、この「かいじゅうムズング」はちょっと異色な、しかしとても考えさせられる作品です。

「王様」は、ナンセンスで時にシニカル、大人が読んでも笑えて楽しいお話し。
しかし、この「かいじゅうムズング」、一言で言うと「恐ろしい」、です。

昔のアフリカ、ニンゲンと動物たちは、困難に遭遇しながらも「カミサマ」(自然)を尊重し共に生きていました。そんなところへ「ムズング」たちがやってきて・・・

まさに、今のこの世の中のをあらわしているお話し。「ムズング」たちがうようよといて、大手を振って私たちの生活を脅かしているのですから。そして、多くの人は、ムズングたちを受け入れた最初の頃の動物やニンゲンのようにそれに気付いていません。
だから私はこの本を読むたびに、背筋が寒くなります。

子どもたちが大きくなったとき、私と同じ恐ろしさを味わはなくてよいように。
そんな意味では、大人にこそ読んでもらいたい作品です。

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灰谷健次郎のどうわ4年生〈3〉:プゥ一等あげます

2006/07/28 01:19
シンベェ先生と4年3組の子どもたちが、ともに助け合いながら、楽しく、真剣に成長していく姿が描かれています。4年生の前2作よりは、ちょっとユーモアがあり、幾分か気をはらずに読めます。しかし、それぞれが悩みを抱え、苦しみながらも、相手を思いやり、せつない場面もあります。
ぜひ、このクラスを覗いてみて下さい。

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灰谷健次郎のどうわ4年生〈2〉:海になみだはいらない

2006/07/28 01:06
主人公 章太と漁の師匠であるトクじじいとの交流、章太の兄が守り通した誇り、尊厳。
生きていく上で、人間として、ほんとうに大切なことは何か、語りかけてくれます。
これも、読みながら涙があふれて困った作品です。

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灰谷健次郎のどうわ4年生〈1〉:きみはダックス先生がきらいか

2006/07/28 00:55
3人の子どもたちへの読み聞かせも最終段階に入りました。
上二人(大学1年、中学3年)は成長し、現在は小4の娘だけになりました。
金沢市泉野図書館で先日久しぶりに、灰谷さんの作品を借りてきました。

あまり、何年生向け、などというのは好きではないのですが、灰谷さんの作品なので面白いにちがいない、と思い、とりあえず学年にあったものを選びました。

それが、この「灰谷健次郎のどうわ4年生〈1〉」、中味は「きみはダックス先生がきらいか」です。

娘と同じ4年生が主人公、ちょっとかわったダックス先生のクラスで、子どもたちの成長していく姿が描かれています。灰谷さんの作品ゆえ、ほんとうに優しいまなざしで、人を想う心がいかに大切か、あらためて感じさせられました。
同じクラスにいる仲間、同時代に生きる人間として、ほんとうに大切にしなければならないこと。ついつい忘れがちになってしまうことに気付かされます。

ダックス先生が子どもの時の、教師が家庭訪問に来た時のエピソードを語る場面では、読みながら涙がでて、ほんとうに困りました。

時間に追われ、精神の自由も奪い取られていく、いまの時代にこそ読まれるべき作品だと思います。

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北極のムーシカミーシカ

2006/01/19 13:37
読み聞かせやその他、読書の話題をYahoo!ブログで開設しようとしたのですが、ちょっと理由があり、ここにそんな話題を書いて行こうと思います。

さて、現在 夜 寝る前に娘(小3)と一緒に読んでいるのが、いぬいとみこ さん の 「北極のムーシカミーシカ」。
もう、私がどうのこうの言うことはないくらい、名作ですよね。
最近も、映画もふくめ、最近も動物を主人公にした物語がいろいろありますが、そうした多くの物語のエッセンスがこの中に含まれているような気がします。

一晩に1章ずつ読んでいるのですが、はらはらどきどき。つい、先を読みたくなってしまいます。

北極のムーシカミーシカ

北極のムーシカミーシカ
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大塚愛ちゃん

2005/08/05 01:28
いいですねぇ。
でも、CCCDなのでレンタルしてくる気にも、買う気にもなれずにいたのですが・・・
なんと、8月4日、日本でもiTunesミュージックストアがオープン。
早速、Mac G4Cube の iTunes をたちあげてアクセスしました。
記念に「黒毛和牛上塩タン焼き680円」を、150円なりで購入しました(*^^)v
これで、俄然 iPod も欲しくなってきた。

黒毛和牛上塩タン焼680円
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ゾロリのゾンビバラエティバス2

2005/07/12 19:04
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先週の土曜日、7/9に娘と、「ゾロリのゾンビバラエティバス2」(入浴剤)の1番「どろどろ」(ゾンビのどろどろ湯のもと)を入れてお風呂に入りました。

入れたとたんにあま〜香り、そして色は土色、おお気持ち悪い。

そして、入ってみると、ぬるぬる、どろどろ!!いゃあ〜、楽しかったです。娘と二人で大笑い。久々のヒットです。ストレス解消になります。

ただ、効果は長続きしないようで、後から入った息子もかみさんも、どろどろ体験はできなかったようなので、試すなら一番に。絶対おすすめです。
翌日は、2番「ささやき」(はかばのささやきの湯のもと)。

こちらは、色も香りもCoolなふつうの入浴剤。入れた直後は気泡がぷちぷちとはじける音がします。それで「ささやき」なのです。こちらは万人向け。

ストレスのたまったお父さん。ぜひ、子供と一緒に楽しんでみてください。

あと、残るは「よみがえり」と「まじない」、たのしみです。

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VAIOダウン

2005/07/10 05:21
最近、挙動不審だったVAIO PCG-V505E/B がとうとう起動しなくなってしまった。

起動時にCDドライブを読みにいくらしく、ガガガガ、っと音がしてそのまま、とまってしまう。

購入してから1年半。メーカー保証はきれているけど、販売店の5年保証に入っていたので、無理せず、持ち込みました。

一応、データのバックアップはとってあったので、それほど痛手はないけれど、ちょっと、不便。
Windows機も予備に1台必要だな、と痛感。

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懸賞生活−ビール編

2005/07/08 19:44
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先月は、サッポロビールの懸賞で黒生が1ケース、サントリーの懸賞で非売品の赤と緑の缶が6本ずつ、と計36本のビールがあたった!
と、いうわけで、普段は発泡酒、あるいは第3のビールばかりの生活から、本物のビールという贅沢な生活をおくらせて頂きました。なんと、幸せな日々でした。
しかし、あと残り数本。今日はもう1本飲み干してしまい、ふわふわとよい気分で書いております。

さて、昨日は七夕でした。残念ながら夜の空は雲に覆われ星ひとつ見えませんでした。
しかし、夕日はきれいだったので、一枚記念に写しておきました。
七夕は、私の祖母の命日。小学校3年のときだから、いまから35年ほど前のことになります。
もっと、もっと、話しをしたかった、いろいろなことを聞いてみたいなぁ。
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初めての投稿

2005/07/06 18:38
開設してみたものの、何を書いてよいのやら・・・
今日は、珍しく太陽が顔をだしています。
暑いのはとても苦手ですが、でも、基本的にはお日さまの顔を見られるのは好きです。
はやく、梅雨があけてカラッとした天気になればよいですね。
とりあえず、テストがてらこんなところで・・・

今日の夕食はミートソース スパゲッティです。
ビールはWEBの懸賞であたったサントリーの非売品ビール!
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